本サイトはプロモーション(PR)を含みます。

当サイトはPRを含みます(広告掲載あり)

PRを含みます総合ランキング 5位
Findy Freelanceのロゴ

Findy Freelance

フルリモート84%・モダン技術に強い

モダンな技術スタックの案件を中心に扱うフリーランスエンジニアエージェント。公式サイトではフルリモート案件が84%、募集案件の50.7%が週4日以下から稼働可能と公表されている。資金調達済みのスタートアップから大手企業のDX案件まで扱い、案件例ではTypeScript・Go・Ruby・Pythonなどが挙げられている。案件はユーザーと企業の直接契約となる。

Findy Freelance公式サイトのトップページ
Findy Freelance 公式サイトのトップページ(ファーストビュー)(2026-09-28時点)。掲載はFindy Freelance運営元の許諾を得ています。

「Findy」と「Findy Freelance」は別のサービスです

「Findy」と「Findy Freelance」はファインディ株式会社が運営する別サービスです。Findyはエンジニアの転職を支援するサービスで、GitHubを連携してスキルレベルを可視化する「スキル偏差値」はFindy側の機能にあたります。Findy Freelanceはフリーランスエンジニア向けに案件を紹介するサービスで、スキル偏差値の提供はありません(運営会社回答・2026年9月)。検索で「Findy 評判」と調べた場合、転職サービスの話とフリーランス向けサービスの話が混在していることがあるため、どちらについての情報かを確認してください。

Findy Freelanceの評判を調べるときに、確認できること・できないこと

当サイトは体験談の収集ではなく、運営会社への確認と公式サイトの記載で裏が取れる事実だけを掲載しています。 他サイトでよく見かける記述のうち、一次情報で確認できたものと、できなかったものを分けて示します。

  • ユーザーと企業の直接契約である点は運営会社の回答で確認しています。一方で「マージン0円」と断定している解説を見かけますが、マージン率について運営会社の回答は「非公開」です。0円であることを確認できた一次情報はありません。
  • 単価レンジ・週稼働日数の内訳・案件数も運営会社の回答では非公開です。これらの具体的な数値を掲載しているページは、出典を確認したうえで読むことをおすすめします。
  • 福利厚生・保険の付帯サポートは「なし」と運営会社から回答を得ています。
  • 公式サイトの公表値(フルリモート84%・募集案件の50.7%が週4日以下)は、いずれも算出条件つきの数値です。当サイトでは条件を省かずに掲載しています。

サービスの基本情報

運営会社への確認および公式サイトの記載にもとづく情報です。公表されていない項目は掲載していません。

運営会社ファインディ株式会社
法人番号8011001098775
サービス開始2016年7月
登録エンジニア数9万人超(2026年9月時点・ファインディ株式会社自社集計)
対象エンジニアエンジニア経験3年以上が中心。主要技術スタックでの経験3年以上が目安(それ以外も登録可・案件により案内)
契約形態基本的に準委任契約(一部請負契約あり)
対応エリア全国対応
報酬の支払いサイト当月末締め・翌月末払い
福利厚生・保険福利厚生・保険等の付帯サポートはなし(運営会社回答)
高単価案件の基準月単価100万円以上、または時間単価6,250円以上(同社が高単価案件として訴求する水準)
登録から参画までの流れ登録 → 同社担当との面談(案件提案) → 企業との面談(基本1回、一部案件は複数回) → 案件参画
言語要件日本語での業務が可能な方が案内対象(運営会社回答)

※ 数値は公式サイト、会社情報・契約条件・対象エンジニア像は運営会社からの回答(2026年9月11日・9月15日)にもとづく(最終確認:2026-09-18)

基本データ

非公表

平均年収

84%

リモート対応率

週2日〜

最低稼働日数

評価良好

総合評価

※ 平均年収・リモート率・最低稼働日数はFindy Freelance公式サイトの公表値です。 公表がない項目は「非公表」と表示しています。出典:Findy Freelance公式サイト

Findy Freelanceの主な特徴

  • 1フルリモート案件が84%(2026年1月〜3月に成約した案件のうちフルリモートの割合・公式サイト)
  • 2募集案件の50.7%が週4日以下から稼働可能(公式サイト)
  • 3モダンな技術スタックの案件が中心(案件例はTypeScript・Go・Ruby・Pythonなど)
  • 4資金調達済みスタートアップから大手企業のDX案件まで扱う
  • 5案件紹介・面談調整・契約締結から稼働後の請求代行・単価交渉まで一気通貫で対応

メリット・デメリット

メリット

  • +フルリモート案件の割合が高く、場所を選ばない働き方がしやすい
  • +週5日常駐以外の選択肢を取りやすい
  • +モダンな技術スタックの案件に触れる機会が多い
  • +ユーザーと企業の直接契約のため、契約関係がわかりやすい

デメリット

  • -対象はエンジニア経験3年以上が中心(運営会社回答)
  • -単価レンジ・マージン・案件数は非公開のため事前に比較しづらい
  • -福利厚生や保険の付帯サポートはない(運営会社回答)

Findy Freelanceはこんな人におすすめ

  • ◆フルリモート84%・モダン技術に強いを活かしたい方
  • ◆複数エージェントに登録して案件の選択肢を広げたい方
  • ◆高単価案件・リモート案件を重視する方

Findy Freelanceが向いていない可能性がある人

合わない条件を先に確認しておくと、登録後のミスマッチを避けやすくなります。

  • ・エンジニア経験が3年に満たない方(対象はエンジニア経験3年以上が中心との回答)
  • ・福利厚生や保険のサポートを重視する方(付帯サポートなし)
  • ・登録前に単価レンジやマージン率を数値で比較したい方(いずれも非公開)
  • ・日本語での業務が難しい方(日本語で業務が可能な方が案内対象)

よくある質問

Findy Freelanceはリモート案件が多い?+
Findy Freelanceの公式によると、リモート案件の割合は84%です(公式サイト(2026年1月〜3月に成約した案件のうち、稼働形態がフルリモートであった割合84%))。フルリモートからハイブリッドまで様々な案件があります。
Findy Freelanceの登録方法は?+
公式サイトから無料で登録できます。登録後は担当コンサルタントとの面談(オンライン可)を経て、希望に合った案件を紹介してもらえます。
Findy Freelanceは未経験でも登録できる?+
エンジニア経験3年以上が中心。主要技術スタックでの経験3年以上が目安(それ以外も登録可・案件により案内)。運営会社への確認にもとづく内容です。経験年数の条件は案件によって異なるため、詳細は登録時にご確認ください。
Findy Freelanceに福利厚生はある?+
福利厚生・保険等の付帯サポートはなし(運営会社回答)。福利厚生や保険のサポートを重視する場合は、その点を扱う他社とあわせて検討してください。
Findy Freelanceの報酬はいつ支払われる?+
当月末締め・翌月末払いです(運営会社回答)。参画月の報酬を受け取るまでの期間は、生活費の計画に影響するため事前に確認しておくことをおすすめします。
Findy Freelanceの契約形態は?+
基本的に準委任契約(一部請負契約あり)です(運営会社回答)。
Findy Freelanceが言う「高単価案件」の基準は?+
月単価100万円以上、または時間単価6,250円以上(同社が高単価案件として訴求する水準)。同社が高単価案件として訴求している水準であり、実際に提案される単価を保証するものではありません。
Findy Freelanceに「スキル偏差値」の機能はある?+
スキル偏差値はFindy(転職支援サービス)の機能で、Findy Freelanceの機能ではありません(運営会社回答)。同名で語られることがあるため、混同にご注意ください。
Findy Freelanceに向いているエンジニアは?+
フルリモート案件が84%(2026年1月〜3月に成約した案件のうちフルリモートの割合・公式サイト)を求めるエンジニアに特に向いています。IT経験3年以上を目安に、多様なスキルセットに対応した案件を紹介しています。

PR

Findy Freelanceの広告バナー

Findy Freelanceに無料相談する

登録・相談は完全無料。在職中でも相談OK。
希望条件を伝えるだけで最適な案件を紹介してもらえます。

Findy Freelanceの公式サイトを見る(無料)

※広告・PRを含みます